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株式会社 布目
会社紹介
布目の特徴
昭和16年函館市で布目商店開業、いか塩辛の製造販売開始。36年布目冷蔵(株)設立し冷蔵庫業開始。44年現在地に新社屋・工場を建設し業務一本化。布目商店を 吸収合併布目水産食品冷蔵(株)とする。平成元年第二工場完成。創業50周年を契 機に4年8月CI導入、社名を株式会社布目に変更。
社       名 (株)布目
住       所 〒040-0051
北海道函館市弁天町17-10
電  話  番  号 0138-22-9101
F A X 番 号 0138-27-3711
ホームページURL http://nunome.hakodate.jp/
メール ア ド レ ス nunome@hakodate.or.jp
設  立  年  月 昭和36年4月
資   本   金 72百万円
代   表   者 石黒 義男
事  業  内  容 食料品(生鮮水産加工珍味)の製造・販売
製 品・取 扱 商 品 いか塩辛,松前漬、黄金松前漬、いくら醤油漬、 函館朝いか沖漬、かにみそ缶詰

商品紹介
の子黄金松前】
本場松前産の本スルメに天皇献上昆布で知られる尾札部昆布を使い更に、 65%の比率で数の子成子をふんだんに使った最高級松前漬です。
スルメのうまさと数の子の歯ざわり、良質の昆布の味わいは、まさに 珍味の王者です。
【社長のいか塩辛】
来客への土産や、社長が取引先などを訪れる際の手土産として少量だけ製造して おりましたが、お客様の「もう一度食べたい。」との声が強いことから、社内の 通称をそのまま商品名として発売に踏み切りました。
「いか塩辛は当社創業の原点。」とする社長のこだわりと情熱が生きています。
【いがいが〜!!いかさし】
昔いかが獲れる季節、朝6時頃になると「いが、いが〜」と言う朝いか売り声が街中の いたるところで聞こえました。
この朝いかを刺身風にたんざく状に切り秘伝のタレで漬込んだ本場函館の味です。毎日いかさしが食べられます。
【函館朝いか沖漬】
日本海を中心に南北に回遊するスルメいかは、函館近海の水温で丁度良い身の厚さ、身の締まりになります。このことが「いかの街・函館」と言われるようになった原因です。
この近海で朝獲れたてのスルメいかを生きた状態で、秘伝の醤油タレに漬込みました。 豪快な漁師の味をお楽しみください。

組合の現況
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