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【本数の子黄金松前】
本場松前産の本スルメに天皇献上昆布で知られる尾札部昆布を使い更に、 65%の比率で数の子成子をふんだんに使った最高級松前漬です。
スルメのうまさと数の子の歯ざわり、良質の昆布の味わいは、まさに 珍味の王者です。 |
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【社長のいか塩辛】
来客への土産や、社長が取引先などを訪れる際の手土産として少量だけ製造して おりましたが、お客様の「もう一度食べたい。」との声が強いことから、社内の 通称をそのまま商品名として発売に踏み切りました。
「いか塩辛は当社創業の原点。」とする社長のこだわりと情熱が生きています。 |
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【いがいが〜!!いかさし】
昔いかが獲れる季節、朝6時頃になると「いが、いが〜」と言う朝いか売り声が街中の いたるところで聞こえました。
この朝いかを刺身風にたんざく状に切り秘伝のタレで漬込んだ本場函館の味です。毎日いかさしが食べられます。 |
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【函館朝いか沖漬】
日本海を中心に南北に回遊するスルメいかは、函館近海の水温で丁度良い身の厚さ、身の締まりになります。このことが「いかの街・函館」と言われるようになった原因です。
この近海で朝獲れたてのスルメいかを生きた状態で、秘伝の醤油タレに漬込みました。 豪快な漁師の味をお楽しみください。 |
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